ライブではなかなか実現できないイメージを多重録音で制作した音源です。

I Can't Give You Anythig But Love(Jazz Standard)

ジャズのスタンダードをジプシースイング風のアレンジにしています。

黄昏のビギン(昭和歌謡)

水木ひろし、ちあきなおみなどの歌唱で有名な昭和歌謡の曲。昭和の匂いを意識した演奏にしました。

Walk BetweenTheRainDrops(Donald Fagen Cover)

アルバム「Night Fly」のラストをかざるこの曲は、一聴するとスイング風ですが実はスカだったりシンセベースを使ったポップなアレンジの曲です。そういう面を残しながらシンプルな演奏に浸ました。

So Nice'(Bossa Nova)

ボサノバの定番でジャズのライブでよく演奏される曲です。Stacy Kentの演奏をヒントにしています。

La La Means I Love You(The Delfonics Cover)

ソウル界隈の人が良くやっている曲です。他の曲を練習していて偶然思いついたアイデアでラフに録音したものに、歌やソロパートのギターを追加しています。

So Far Away (Carol King Cover)

キャロルキングの「Tapestory」の中の曲です。原曲はピアノですが、アコースティックギターの響きをベースにした演奏にしています。

Dreams(Fleetwood Mac Cover)

フリートウッドマックのイメージをアコースティックギターベースにして演奏しています。

Rolin' And Tumblin.'(Muddy Waters Cover)

こんな曲もやっています。原曲は泥臭いブルースですが、泥臭いテイストを残しながら少しポップにと考えました。

以下制作中。

Day After Day(Bad Finger Cover)

Cant' Fined My Way Home(Steve Winwood Cover)